ホムンクルス

ホムンクルス (3)

更新ステータス
マンガ
作者
山本英夫
掲載誌
ビッグコミックスピリッツ
出版社
小学館
5 (24)

内容紹介

▼第21話/ホムンクルス ▼第22話/成仏 ▼第23話/鏡 ▼第24話/スーパーマン ▼第25話/生セラ▼第26話/1775 ▼第27話/新世代 ▼第28話/マニュアル ▼第29話/反抗 ▼第30話/パターン介入 ●主な登場人物/名越進(新宿西口でカーホームレスをして暮らす34歳。人体実験のため頭蓋骨に穴を開ける手術を受け、第六感が発現!?)、伊藤学(22歳の医大生。名越にトレパネーション手術を施す) ●あらすじ/人体実験3日目。名越の元に現れた伊藤は、化け物の正体は“ホムンクルス”(=人の心の歪みが形になったモノ)であると告げる。例えば首がないように見えた中年女性は、彼女が無意識に首を守っていることの証し。それは伊藤が女性から確認した、男に首を絞められた経験があるという証言からも説明がつき… (第21話)。 ●本巻の特徴/「なぜ化け物に見える人間と、見えない人間がいるんだ…?」伊藤から“ホムンクルス”の説明を受けても、ぬぐえないこの疑問。その時なんと、名越自身の左腕がロボットに見えだして…!?


レビュー21

5/52019/01/12 ああああです

むっちゃおもろいすごい感動した

5/52017/10/30 まるまる

イチの作者と同じだって言われなくてもわかるねこの作風。ぞくぞくするし絵が上手いわ


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