追憶の重さ

追憶の重さ

更新ステータス
マンガ
作者
荻丸雅子 ミシェル・リード
掲載誌
ハーレクインコミックス
出版社
ハーレクイン/SBクリエイティブ
5 (3)

内容紹介

「1年後、ぼくが帰ったら結婚しよう」名家の御曹司ジェイの言葉を、16歳のレベッカは信じていた。だが、楽しかった夏が終わり、留学中の彼のもとに妊娠を告げ助けてと手紙を送ると、非情にもゆすりの疑いをかけられ屋敷から追いだされてしまう。――10年が経ち、新聞の尋ね人に母危篤の知らせを見つけ、故郷を訪れるともう二度と会うことはないと思っていたジェイの姿があった。昔と変わらぬ青い瞳で私を見つめるジェイ。まるで私を弄んだことなどなかったみたいに…。


レビュー3

5/52023/08/26 アモリカ

ほんと、息子とヒーローのやり取りで胸が痛くなる…10年って長すぎるよ。 あの女はもっと悲惨になって欲しい。子ども産めなければ良いのによ…

5/52023/07/12 永遠のメアリー

シークレットベビーものは好きです


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