溺愛離婚 ~夫だった同僚と、今も毎晩セックスする理由(わけ)~

溺愛離婚 ~夫だった同僚と、今も毎晩セックスする理由(わけ)~ (4)

更新ステータス
マンガ
作者
兎山もなか 夜桜左京
掲載誌
メルト
出版社
小学館
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内容紹介

「このまま中出しして、既成事実つくって…でもそれって俺、ズルばっかだなぁ」…だけど本当は、3年前の《あの時》からずっと君だけを―――― 計画管理部の佐伯由布子(ゆうこ)と、営業部の蜂谷(はちや)は、社内結婚し、2年経たずに離婚した。離婚の理由は社内のだれも知らないまま、ふたりの前でその話題に触れることは、今もタブーとされている。…けれど実は、犬猿の仲だと思われているふたりは、今も逢瀬を繰り返し、ホテルで体を重ねていた。(結婚していた時よりも、今の方が激しく求められるのはどうして…?) ――ふたりが離婚した理由、そして離婚してなお愛しあう理由とは? とろけるように甘くて、少し不器用な、オトナ同士の恋物語。


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