【ラブフリック】朝陽くんは私のちっぱいを溺愛しすぎる。~ワケあり彼氏の愛撫はおかしくなるぐらい執拗~

【ラブフリック】朝陽くんは私のちっぱいを溺愛しすぎる。~ワケあり彼氏の愛撫はおかしくなるぐらい執拗~(4)

更新ステータス
マンガ
作者
みと木の葉 御子柴くれは
掲載誌
LOVE FLICK
出版社
CLLENN
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内容紹介

「杏は泡で感じちゃうんだね。もしかして…イキそうだった?」ぬるぬるくちゅくちゅ…ピンッ! やさしいのに強い刺激がずっと敏感なトコロをいじめて。お湯…ナカまで入れないで…っ◆貧乳が原因で、彼氏にフラれ続けている大学生の杏(あん)。少しでも胸を大きく見せるために、シリコンを敷き詰め合コンに参加することに。運命の合コンの日、趣味が同じ朝陽(あさひ)と仲良くなるが、コンプレックスがバレてしまう…! 引かれるのでは…!と身構える杏を優しく受けとめる朝陽。そんな彼の紳士な姿にどんどん惹かれ、ふたりはついに恋人同士に。そして初エッチ当日、誰にも触られたことのない、小さい胸を丁寧にねっとりと愛撫され、乳首を這う朝陽の舌に杏は感じてしまう…! 我慢できなくなって、あふれているアソコも触ってほしくておねだりをしちゃうのに、朝陽は胸ばかり執拗に責めてきて…!?「俺ので杏の胸、触ってもいい?」(もしかして朝陽くん、私の《ちっぱい》で興奮してるーー!?)優しい彼氏はワケありで、いじわるエッチな変態だった!?


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