画家とAI

画家とAI

更新ステータス
マンガ
作者
樺ユキ
掲載誌
モーニング
出版社
講談社
5 (2)

内容紹介

戦争の影が忍び寄る小さな国オートランド。若き画家モーリスは「やり方を見せれば、すぐに同じことができる」新種の生物ノームを手に入れる。ノームの能力に感激し、可愛がるモーリスだったが、他の画家仲間は「自分の仕事」を奪われるとノームの使用を禁止し、殺そうとする反対運動を起こす。モーリスは多くの可能性を秘めたノームを守るためこの運動を阻止し、ノームと画家たちとの共存の道を探すため、奔走していくーー。『こびとのシイタと狩りぐらしの森』の樺ユキが「芸術」と「AI」そして「戦争」を描く、超長編読み切り!


レビュー2

5/52023/10/24 ふーご

泣いた 心を打たれる作品

5/52023/10/23 白金菓子

主人公やノームが超可愛いし、キャンパスの絵も硬く重いものから明るく柔らかかったり見ていて飽きなかったです。 ストーリーもめっっっちゃ好きです。情緒がぐちゃぐちゃになりました。


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