内容紹介
相方だけがブレイクした売れないお笑い芸人・虎屋戸太郎は、彼女と住処をいっぺんに失ったどん底の日に、人懐っこく話しかけてくる不思議な女性・多悠多に出会う。彼女と、彼女が愛してやまない「短歌」に触れたとき、戸太郎の運命は変わり始める! 31文字の“呪文”が世界を変える、短歌コメディー!
レビュー5
2/52026/07/02 マンガスキー
短歌は良いんだけど金髪主人公が好きになれん 体言壮語で寄生して生きてる人間に好感は持てんよ
5/52025/10/01 うでつよ
他レビューの他人のネタをパクっていいの?っていうのは、「こんなにスベった〜」の部分かな たゆたさんに笑ってほしくて実在の短歌を漫才師バージョンに改変して詠むシーンですが、問題があるようには思いませんでした。元ネタを知っているとより楽しいみたいな感じで、とたの狙い通りにたゆたさんは元の短歌の作者を思い浮かべて嬉しくなってましたね モノマネ芸なんか元ネタありきですし、あのコマネチも人の名前ですから