内容紹介
日記といふものをしてみむとてするなり 日々感じる“あはれ”を色褪せないように留めておくため、御朱印帳に日記を書き始めた美月。そんな中、友人の小梅と八坂神社を訪れた美月は、花の香りがする男の子・花の君のことを思い出し…!?
レビュー2
5/52025/10/13 ノエル
小梅ちゃんは京都弁を喋ろうとしているけど、山口の言葉が抜けていないから、姉さん達に注意されるぞ!と、思いながらも可愛い性格なので、応援したくなります。
5/52025/02/25 fleur
お!ちょっと面白くなって来た(*^^*)