内容紹介
「指一本、これだけでトロトロに溶かして気持ちよくしてあげる」お客様相談センターで毎日謝りまくってる小鳥は、どんなクレーマーも神対応で蕩かすことができる鏡巳が苦手。スマートな仕事ぶりと眩しい優しい笑顔をふりまき、ついたあだ名が“謝罪王子”。小鳥は彼への劣等感とストレスを一人エッチで発散する日々――。狭くて指一本も入らないカラダだけど、いつか気持ちいいセックスがしてみたい。そんな悩みを抱えていたある夜、泥酔した小鳥が目を覚ますと目の前に○○をしている鏡巳が!? 私のことが好きってホントに? いや、それよりそのXL、はやくしまって!? 困惑する小鳥に、鏡巳の様子はいつもと違って…。
レビュー1
5/52025/12/08 名無し
主人公、正直よく入ったなって思う。 愛の力か知らんけど、元々は指1本も入らなかった子なのに凄いわ。 鏡巳君、日中もしごできだけど、夜もそうなんだと感心した。