内容紹介
「ほんまに思い出せへんのですか…?みや子さん――」 なぜかいつも助けてくれる、溺愛が重い年下ヤクザ・蛇塚。みや子は彼の助けを借り、実家の銭湯を立て直し、亡き父が遺した1000万円の借金を返済中。蛇塚は「ガキの頃、みや子さんに小梅湯に連れてきてもらった」と話すも、思い出せないみや子。しびれを切らした蛇塚はみや子に迫り…!? 超限界な毎日だけど、意外にほんわか(!?)あたたまる極道ラブコメ。待望の第3巻!!
レビュー11
5/52026/02/23 にこに
この漫画を好きになってから、町の古い銭湯が気になって仕方がない人生に変わりました。次巻が待ち遠しいです。
5/52025/11/20 さおり
めちゃくちゃ可愛いし面白い