内容紹介
居酒屋で食事をしていた青柳の耳に入った懐かしいハスキーボイス。その声の主である古橋朱羽とは高校時代クラスメイトだった。ただ、それだけ。でも強く記憶に残っている、色白の首すじにあるほくろも不機嫌そうな眉間のしわも。その日を境に繋がった古橋との縁に浮かれる青柳だったが、ちょっとした口論から何故か古橋をメロメロにするデートプランを考えることになって…? バツイチリア充×ツンカワ眼鏡の思春期リスタートラブ
コメント 13
2026/03/12 ふぁー
最初 飲み屋だったし同窓会にきてるんだと思ってたから 途中まで ??? だったー。 参加してない、二人が地元じゃないとこでバッタリだったのね。
2026/01/03 あけみ
青柳くんがうけかな?