夫が死んでくれて、助かったと思ったのに

夫が死んでくれて、助かったと思ったのに

更新ステータス
毎週水曜更新
作者
Russ(作画)・Marisea(脚色)・Shin Seorok(原作)
掲載誌
LINEマンガ
出版社
LINE WEBTOON

42,503


内容紹介

8つの神聖な家門の一つであるバスケス家の長女コーデリア。 ある日、彼女は金のためにエイブラムス家に売られてしまう。 待っていたのは嫁いびりを受ける日々。 そんな中、浮気者の夫が事故で全ての記憶を失くし、彼の体には死んだはずの大魔法士レオナード・アティレイが入っていた。 自由を手にするチャンスだと思ったコーデリアはレオナードに離婚届を突きつけるが、「サインがほしいなら俺の言う事を聞け」と言われてしまう。 この取引を不公平だと思ったコーデリアは、レオナードの正体をバラさない代わりに自身の師匠になることを提案する。レオナードは何度も拒んだにも関わらず、彼女の気の毒な姿に心が折れ、二人は師匠と弟子の契約結ぶことに。 ところが、家門の後継者だったコーデリアの夫が記憶を失くした隙を狙い、家門を乗っ取ろうとする姑とその弟が。 レオナードとコーデリアは彼女達の陰謀を止め、レオナードを殺したマクシミリアンに復讐をするための旅に出る。


コメント 78

2026/01/31 ぶろろん

おもろそうな漫画見つけちゃったな

2026/01/25 鬼腐人

意地悪イケメン夫が記憶喪失でスパダリになる話かと思ったら夫そばかすのモブ男だった 逝ってよし!


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