セカンド・マザー~ひかるの場合~

セカンド・マザー~ひかるの場合~

更新ステータス
マンガ
作者
あしだかおる 渡辺やよい
掲載誌
ストーリーな女たち
出版社
ぶんか社
4 (4)

内容紹介

西田仁美は10年前に幼い一人息子・光太を事故で失った。その傷は今も癒えることはない。ある日、市役所の掲示板で児童養護施設の子供たちと触れ合うボランティアの募集を目にする。夫・圭吾に相談し、夫婦で参加することにした。やがて、二人は里親となってもう一度子育てをしたいと考えるようになる。夫婦の里子として候補に挙がったのは、ボランティアで出会った、心を閉ざしたままの光太に似た男の子・ひかるだった。家族とは? 親子とは? 多様化する現代の家族形態の在り方を描く感動ストーリー!!


レビュー3

5/52023/05/19 s2poms2

ひかる君が可愛くて癒されました!思わず購入してしまった!3人で幸せに〜〓

2/52023/04/08 マリーゴールド

冒頭の事故のシーン。完全にお母さんの不注意ですね。 むかしから私の母が外で必ず言ってたのは、「子供は前を歩きなさい」ってこと。親が前を歩くことほど危ないことはない。もちろん私も気をつけて育てました。


同じシリーズの作品

もっと見る


一緒にこんな本も買われています