気が合う女友だちは三千里たずねなくてもいる

気が合う女友だちは三千里たずねなくてもいる

更新ステータス
マンガ
作者
青沼貴子
出版社
竹書房
5 (2)

内容紹介

浮かれたとき、頭にきたとき、つらいとき、話をきいてくれる女友だちがいると本当に人生が楽しい地元・東京都板橋区で女6人で集まる「板橋マダムス」をはじめ、学生時代からの女友だち、仕事で知り合った女友だちなど、さまざまな女友だちに囲まれている著者。人生で大事なことはすべて女友だちから教わったといっても過言ではない。そんな著者が女友だちがいたからこそ乗り越えられた人生の局面、またどうやって女友だちを作っていったか、そしてつき合いを続けるコツを自分の体験をもとにつづる。20代の長女の場合、80代の母親の場合など、年代別の女友だち事情もリポート。★単行本カバー下イラスト収録★


レビュー2

5/52022/05/31 りんりん

最近ママ友なんていらない。ママ友怖い。そんな漫画が多すぎてうんざりしていたので、 ママ友っていいよ。楽しいよ。と考えるエッセイ漫画が読めて嬉しかったです。 作者さんは有名人ですがそれでも公園デビューや園でのママ友の作り方なんかは自分達一般人と同じですね。 サ○エさんじゃないんだからみんな仲良くとは出来ないですよね〜笑 程よく前向き程よく愛想くやっていけば気の合うママ友は近くにいるものです。本当に。

5/52021/04/06 まつこ

私は小学校低学年の頃から、ママぽよを見て育ちました〓 大人になれば板橋マダムスように、ママ友で出かけられると思っていたけど、現実は…。 私の知らないママ友の作り方、友達関係の維持の仕方が知れて、うれしかったです〓 知らない間に友達が離れてた方、大人になって友達との距離感が分からない方にもオススメです〓


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