内容紹介
19世紀、欧州を覆う動乱の影は、華麗なる宮廷にも及んでいた。ハンガリー独立派のイーダは、ハプスブルク家の皇妃エリザベートと接触する。だが、その美しさ、そしてその強さは想像を絶するものだった…!!歴史に残した「貴」、歴史に残らぬ「卑」が、華麗なる宮廷に狂い咲く!
レビュー4
5/52025/03/05 ザウルス〓
絵がすっごく好き。話の展開も面白いしこの先が気になります。
5/52024/10/30 mangasuki
cuvie先生、歴史物も描かれるんですね。 知りませんでした。 皇妃も身体を鍛えたりしてたのかもしれない・・・ など、新鮮でした。 すごくお上手で引き込まれます。