平和の国の島崎へ

平和の国の島崎へ (1)

更新ステータス
マンガ
作者
濱田轟天 瀬下猛
掲載誌
モーニング
出版社
講談社
5 (47)

内容紹介

寄生獣の岩明均推薦! 幼少期に国際テロ組織LELに拉致され、戦闘工作員となった男・島崎真悟。30年の時を経て組織からの脱出に成功した彼は、故郷である日本に帰ってくる。島崎は新天地で“平和”な暮らしを手にできるのか――。戦場と日常の狭間で生きる男のアクション譚、開幕!


レビュー36

4/52024/04/23 工場長

ファブルとは設定が少し似ているように感じるけど、中身は別モノ。ファブルはコメディ要素も多く重くなりすぎないほろ酔い系。こっちは日常描写であっても人間の狂気が垣間見えたり、不気味さがあり気を抜かせないストロング系

5/52024/04/03 はにゃんた

その道のプロが平和な日常に…って設定も絵が好きなのも地元のやーさんもファブルみがすごいけど、ファブルをこよなく愛してる私としてはファブルと違う面白さを感じました。


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