灰被り姫は結婚した、なお王子は

灰被り姫は結婚した、なお王子は (6)

更新ステータス
マンガ
作者
中てい 壱崎煉
掲載誌
裏サンデー女子部
出版社
小学館
5 (15)

内容紹介

君がいなくなったら、俺は生きていけない。名家に生まれるも不遇な日々を過ごしてきた八重だったが、今は御曹司の頼久のもとへと嫁入りし、幸せに暮らす。行儀見習いの百合子を避けるため、しばらくの間、屋敷を離れることになった頼久。一方、もう一人の行儀見習い・鈴が、八重に意味ありげな視線を向けていて…? そして困難を乗り越えた時、二人はついに初めての夜を迎える――!!


レビュー8

4/52024/06/21 みゆみゆ

なんだかなぁ。。。毎回最後が怖いわ。。。早くなんの憂いもなく幸せになって欲しい!もっと!八重に幸せを。、。

5/52024/01/21 太陽ちゃま

「初」でしたっけ?! ぐッ…、あの腐れ外道にくれてやったのか!!←根深い それにしてもこの時代だから?? 金持ち美形男子の壊れ方がえぐいな。。。


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