内容紹介
高校生の七星にはずっと見つづけている夢がある。それは前世の記憶で、そこで七星は何よりも大切な主人に仕える騎士だった。記憶が本物か疑っていた七星だが、ある日、主人であったレオが転校生の雷央として目の前に現れる。雷央にも記憶が残っていて、七星との再会を無邪気に喜ぶ。だが、彼は肝心なことを忘れていた。七星にとって雷央は絶対会いたくない人だったのだ──【雑誌掲載時のカラーを再現した電子限定仕様!!】
レビュー3
5/52025/05/27 じゃむ。
こんな時間に号泣した、、、 とっても素敵な作品でした!
5/52024/07/22 おはぎ
絵もストーリーも最高にいい! 話が進むにつれて、前世の記憶と今の二人の想いが重なり合っていく感じが凄く良かった〜(๑˃̵ᴗ˂̵) 後日談がなかなか良くて大満足(*´꒳`*)