内容紹介
西浦の足が良くなるまでなにかと理由をつけて家に通う桃木。自分の気持ちに勘付き始めるが、西浦が出社するようになったことで家に行く理由がなくなる。寂しく思っていると、西浦に誘われて同期の飲み会に参加することになり…。同居から始まった恋、完結! ※本電子書籍は『mimosa vol.47』収録の「居候同期に触れられたい 第五話」と同じ内容です。
レビュー4
5/52025/04/14 '''
この二人見てるとほかほかした 触れ合うシーンもそこはかとなくエロス ほのぼの!エロス!って感じじゃなく 二人の関係性の自然体で丁寧な流れが素敵 お互いの熱っぽい欲や相手を思いやる気持ちが要所に散りばめられていて、心地が良い 西裏の桃木の身体を労わりながら、愛しさから触れたいという熱っぽいタッチにドキドキする 桃木の包容力も凄くて、西裏に対する仕草や思考がとても可愛い 満足だけど、番外欲しい程好き!
5/52024/08/31 Sherry
えちえち最高すぎた!!!ちゃんと気持ち伝えられてよかった〜!!!おわりって書いてあったから、終わりだと思うけど、恋人になった2人のこの先も見たいなあって思いました!1番いいシーンで西浦が西裏になってて気になっちゃいました。