異国の物語に出てくる食べ物描写はずっと忘れない。大人になって本物に出会った時は本当に感慨深い。
いやナルニア映画のビーバー家の食事シーン、最悪の原作改悪やったやろ······子供のころの憧れ打ち砕かれて泣きそうやったわ
天才すぎます!もっと読みたかったです!
自分で作るの?!すごい!
作るんですか!!?お取り寄せとか既製品じゃなくて、すごい。
小説や漫画の中のたべものって本当に心惹かれますよね
特に赤毛のアンの作品中のお料理エピソードを抜粋紹介した絵本が大好きでよく図書館で借りてました
でも作ろうとしても返却日がすぐ来てしまうのでなかなか自分では作らなかったなあ
今思えば本を買えばよかったんだけどね
子供の頃に図書館で借りて内容は何となく覚えてて
また読みたいなあって思ってたんだけど
題名を忘れて大人になってナルニア国物語の映画を見てライオンと魔女って本だったとわかった。
子供の頃、本に出てくるお菓子や食事にどんなだろうってよく思ったもんだ。
これは大好きな雰囲気…良作に出会えた模様。
ローリーポーリーの意味ですが、たしか「ずんぐりした」とか「丸っこい」というようなニュアンスもあったかと思います。
私も、イギリスの料理は素材の味を生かしてて好きだった。初めてイギリス人以外で共感してくれる人がいて嬉しい
イギリスのお菓子って素朴で美味しいイメージある
スコーンとか大好きっっっ!
この作品読めば読むほどイギリスの知らないお菓子が出てくるみたいだから、未知の憧れのお菓子が増えそう·····
このお菓子ってローリーポーリーって名前やけど、意味調べたらおきあがりこぼしらしくて。何でこの名前になったんかな?
これまた良さげな作品が…
こういう作品どんどん増やして欲しい
ナルニア国物語なつかしー
二周目です!児童文学の世界と、イギリスの紅茶とお菓子、大好物です!
登場人物もみんな素敵。
大好きで単行本も持ってます!!
ジブリのご飯も最強
午後の紅茶のパッケージ
うちの大学の教授思い出した。北海道訛りで素朴で、こんなお洒落なイケおじじゃなかったけど、暖かい雰囲気の授業で大好きだったなぁ。提出物出さなくて単位落としましたが…。
白い魔女が雪の上に滴を垂らすとシューッと湯気が上がって温かくて甘いプリンが…って自分の知ってるプリンとは違うけどなんかものすごく美味しそーって思ってワクワクしたなぁ。
外国の食べ物って名前だけじゃどんなものかも分からないから余計に美味しそうだと思っちゃうよね。
高校の時の、優しい理科の先生思い出した~
ハーフっぽくて、目が水色~灰色で、素敵だったんだよねぇ。
つくづく、イケおじ好きなんだよなぁー。
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絵本とか物語に出てくる食べ物ってやたら美味しそうだよね。
自分の中でおいしそうなものに変換してるのかな。
大草原の小さな家のバター作りとか、赤毛のアンのパイとかリンゴ酒とか〜!なつかしい!