知らない街に行こうの行った先が
昔住んでいた鴨居の河川敷だ!成瀬も昔住んでたし、サホ先生とほぼほぼ同世代だから見てて癒される〜!そして面白い!
すごく悲しい…
笑える人が羨ましい
新木場くんのくだり面白すぎる
掴み所のないフワフワした話なのに懐かしくて共感できてもっと読みたい!ってなりました。
高田くんの話がよくわからなかったのですが、壁や手やらに何が付いてたんですか??
わざとつけた?
わからなくてもやもやする_(:3」z)_
1巻はただただ、楽しく読んだ。
最後の5巻には感極まった。
いい事だけじゃない、悪い事だけじゃない。
山本さんの人生を通じて、自分の人生を振り返る事が出来る、今までに無い作品。
結構自分勝手な山本さんに共感は得なかった。この人ってクラスの裏ボス的なひとなんかも。クラスの子の名前とかそのまま使ってないか心配
なつかしいので星満点!!
遊んでたものがほぼ全て一緒って!!
地域じゃなくて世代なんだなーすごいなー
丁度タイムリーでゲーセンで遊んでた子供の頃のルーレットみたいな機械 の話を今日の夜旦那にしてたので
忠実に描かれてて鮮明に思い出した!ありがとう!
恐竜のたまごっち的なのも!
たまに悲しくなるけど面白い!
岡崎さん側のような環境がとても分かるから感情移入しすぎて所々胸がつまり、途中までしか読めませんでした。みなさんの感想から、面白いんだろうなと感じるので、いつか最後まで読んでみたいです。
なんでかわからないけど泣きそうになる
絶対同年代じゃん?!と思ったら作者さん6つくらい年上でした。もっと年が近かったらおジャ魔女が出てくるよね…うんうん
楽しい作品ですが、色々気づかされます。
結構考えられてる作品だと思う。
内容自体は平凡な自伝といった感じで、ぶっちゃけるとクソつまらん。その世代の人間じゃなければ尚更。
しかし、冒頭の1ページによって、クソつまらん内容が意味を持ち出すんだよね。
その後の展開がどのように最初のシーンに繋がるかという。
最近の例えでいうと、Twitterでちょっと話題になってた「100日後に死ぬワニ」。
あれに近い。
もちろん岡崎に捧ぐの方が先なんだけど
最高です。この漫画に懐かしさを感じられるように育ちたかった。
もしアニメ化したなら、平成の初期生まれの人にとってのちびまる子ちゃん的アニメになることうけあい。懐かしくて、笑えて、時々ジーンとするのです。友情の尊さや幸せを読める漫画です。
面白すぎる!
え?作者と地元が近い!!
成瀬のローゼンはよく行ってました…
とにかく、世代も近く、懐かしー!
楽しかったよねー。あの時代〓*°
懐かしくて、ちょっと切なくなる、でもサラッと流れていくリアルな子供時代のマンガでした。
90年代に子供時代を過ごした身なので、同世代におすすめしたいです。
小学生の頃のあの子、元気かなって切なくなりました。色んな事情のある家の子が周りに多かったから。私のうちもあの頃色々あったから、そう思われてるのかな。
私は元気だよー。
私は世代じゃなかったけど理解できるし、
笑えるし感動するシーンも(2巻あたりからは特に)あるので大好きです!
90年代にノスタルジーを感じる人向け‥?
こういう「普通の子供」ではなかった人たちには、どこが面白いか分からないかも。
おもしろ懐かしい!
子どもって純粋すぎて本当危ういよな〜