ノリが清野とおる氏の「おこだわり」に似てますね。作者に好感は持てるけれど漫画家が夢を売る商売だとしたら夢はない…。今時家計が厳しいのに妻が専業主婦というのもよくわからない。
21,000円でどう凌ぐか?の一点賭け作品なのに、当の主人公に散財癖が認められ共感できない
何故か彼は割高なコンビニで菓子を買い、不必要な物品を購入する。奥さんを月7,000円で楽しめるドケチのように描いているが我慢しているだけであって、感謝こそすれケチという表現はおかしいだろう
主人公は渡せば渡しただけ使ってしまいそうだ
不安定な職業で4人世帯じゃ仕方ないかもしれないが読んで悲しくなる作品でした
ここの感想見るだけでも二度美味しい
賛否両論とはまさにこの事ですね
糖尿病一直線だな、医療費で小遣い消えるわ。空いた時間でヒット狙えるネームでも作れば良いのに。
何のために夫婦で小遣い2万8千円にしてるか分からないし、節約する訳でもないから見所が分からない
吉本さんみたいな有名な漫画家さんでもなかなか厳しいんだな、、、
きっしょ
あの浪人生いくら小遣いもらってんだよとか言ってるけど普通にバイトしてんだろアホか
てか331円だぜ
普通に買えるから
2025年物価上がってるけど、大丈夫かな?
この物価高の時代になってどうしてるかをぜひ漫画化してほしい。
お菓子は月1000円以下でも美容代で月21000円以上普通に消えちゃう自分とは金銭感覚が違うけど、
それもコミで気になる
時代が変わった後にお菓子の製品ごとの価格とか見比べたい
家族思いの素敵な旦那様
あとお菓子食べたくなってしまう…
小さな喜びを最大限味わえるいい漫画だと思います
ちょ、2つ上のたらこさんのコメント心配すぎて泣ける
漫画の演出上多少大げさに描いているのかもしれないけど、色々切り詰めてるにも関わらず楽しそうにしてる夫達を見ていると読んでてなんかしんどくなる
自分もお小遣い制で何か得られるものがあるかもと思って読んだけど、次元が違った
わたし3股されているのでこんな素敵な旦那さんと結婚したくて泣きながら見ています
生活感が癖になりますww辛抱もあるだろうけどそんな生活の中でも幸福を見出だせるのはいい事だと思います。綺麗事かもしれないけど足るを知る精神は大事!でも流石にカルピスのくだりは奥さんに同情したw3杯も飲むなや
子なしだったらなあ…別にいいんだけど…主人公がクズすぎんか…??なんの責任感もない…
読んでてしんどい。貧乏な現状を変える努力をせず、その現実から目を逸らして無理矢理さぞ幸せかのように描かれているのが見ていられない。マインドがもう貧乏そのもの。一生貧乏なんだろうな、こういう人って。
あ、これあれだわ
最初は評価割れるけど後々評価されて面白くなって行くタイプの漫画ですわ
こんな生活するなら他で働いた方がいいと思う。
試し読みしかしていませんが、賛否両論あれど節約加減がクセになる!世の中には小遣い2万もらったら風俗行くような男性もいるんだろうけど、主人公は日常のささやかな幸せに小遣いを使っていて、とっても好感が持てる。私もそういう男性と結婚したいな。
立ち読み分だけの感想
小遣い少ないやりくりする立場なのにコンビニでお得なセール使わず買い物は頭悪いし最低限のでいいと言われたのにリサイクル3000円の扇風機も頭悪い
奥さんはきっちりしてると思う
この旦那に任せてたらホームセンターで無駄なものばかり買うよ
読んでいて痛々しいけど、この作者は良い奴だと思うし、奥さんも間違ったことは言ってないんじゃない?
似たような収入でも酒やギャンブルに溺れてる訳じゃないし、そりゃ稼げるのに越したことないけど、これはこれで応援したくなる。