前半は貴族令嬢として違和感のない振る舞いなのだが、後半は「自分の考えた強くてかっこいい男勝りな女性。だけど好きな人にはときめいちゃって乙女が出ちゃうの」みたいな感じで正直に言って違和感がかなり強いし若干の気持ち悪さがある。
ずっと気になっていて、いよいよ読んでみたけれど
題名そのまんま とんでもなくえぐたらしい!
感情移入してしまう私にはとてもとても無理、これから先は読めそうにないです。すみません。。。
心、えぐられる…て、ほんと
マジでイライラします。
付き添ってくれた聖剣以外マジでない。
特に義妹の息子、なんなの?あれ。
命の恩人なんじゃないの?って思う。
強制的に追い返してもらいたい。
心の底からあの甥っ子と良い感じにならないでもらいたい。
これ、どうせブライトに対してのスカッと展開とかもないんだよね???無理すぎる、なんだこいつ。ただの八方美人だろ。人に頼まず殺したくなかったらテメェでいけよ。しかもなんだこのバカ息子。偉そうにイケシャーシャーとふんぞり返ってバカなのか?お前を助けたのは誰だよ。てかそもそも魔女とか言って悪い噂広めたやつ誰だよ。全てが胸糞悪すぎるんだけどこっから挽回することある??糞な息子とくっつくのバッドエンドすぎる
ブライト、お前が妹と一緒に死にに行けば?
要は自分は愛する人と結婚して幸せになりたいから代わりに死んでくれってクズすぎだろ
誰かの不幸の上に成り立つ幸せなんて長続きしないよ
胸糞悪い
ウィス以外全員クズ
主人公の代わりにとても脳破壊されてます。絵はきれいだけど内容については人を選ぶ作品だ…。剣のサルトだけが今の所癒やし。
ブライト嫌いすぎて息子へも嫌な目で見てしまう、、、
隣国の王子とか分け合って来たとかの方がマシ
前読んだが、普通に結婚するか?
最低な奴。義理親も妹もプライドも!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
身代わりになったのに!
絵も綺麗だし、話も面白い!
イレーヌの心が救われて欲しい
ロイドとの関わりが今後どうなるのか…
一言で言うと胸糞悪い。終始イライラした。まず凄く良い人感満載の養父母、義妹、思い人、全員がただの偽善者で草。義妹と思い人に至っては意味不明な人格。自分達が幸せになる未来の為に主人公を生贄にしてる時点で全く良い人ではないし、終いには自分達は結婚して子供産んで幸せ家族気取って、恩人でしかない主人公の事を罪人のように子供に教えてる時点で破綻してる。
ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぐっ
なんかこの手はこの手はなぁ。。。。好かん
しかもこれ恋愛に発展するのもなんか
なんかなんよ。。。。
そもそも嫌じゃん
好きな人に遠回しに死んでくれ言われて。。。
好かんのよ。だけど
顔が良い
なので無料からの課金か非常に迷う
異世界モノ二大胸糞カ(ス)ップル
・某漫画の 主人公の妹に恋をする婚約者とその妹
・このマンガの主人公の妹に恋をする初恋の人とその妹
ゴミクズはたくさん居るんだけど、ざまぁがまだないぶんこいつらが群を抜いてるんだわ
お話自体は面白いので星5つ
主人公の気持ちを考えると苦しい…
そして悔しい!!
すごく悔しい!!仮にブライトと妹の息子だとして、死地に身代わりとして行かせた主人公のことをどんな風に説明してたの?
ちゃんと説明してたら出会い頭にあんなことにならないよね?
それとも何か理由があるの…?
あー悔しい!
ブライトと妹には激しい後悔と罪悪感に苛まれた生活を送ってて欲しい。
美しいし初恋の人の言葉がとても良い。題名のセリフ以外は
はー、なんという…。複雑な気持ちになる漫画…ハッピーエンドでありますように。。。
胸がぎゅーって苦しくなった。
くっそ心が痛い。主人公ちゃんの幸せ願う
めっちゃ絵が綺麗!
話も面白い!
ブライト王子は皆クソだーって言ってるけど、妹も相当だと思うわ。
え、妹ちゃん、結構お姉ちゃん大好きっ子だった気がするんだけど、自分の身代わりをお願いした王子と結婚する?(あ、お願いしたの知らなかった系?)やっぱり自分の命の方が大事か……って引いてしまったわ。
話面白いから続きも買いたい!春だからあともう少し!
ブライトクズすぎて草も生えないんだが
ドン引きした
主人公片想いとか関係なく好きな相手の姉に妹の変わりに死んでくれとか言って行かせたなら
お前が殺したのと同じよな
それを堂々と結婚しちゃう面の皮の厚さ
自分のために姉に死ねとか言えちゃう相手見たら千年の恋醒めそうなもんなのに普通に結婚する妹
しかもそんな犠牲の上での結婚なのに子供に正確に伝えない
現状主人公の家族は善人面の最低人間にしかみえん
ブライト最低だわ!付き合ってもいない妹の為に頼まれてもいないのに代わりに死んでくれる人を探し回って、見つからないからって姉に死んでくれって?こんな男と結ばれなくて良かったよ!この男最低だよ。姉に死んでくれと言って自分は妹とちゃっかり結婚とか無いわ!せめて自分も一緒に死ぬからくらいの覚悟が欲しかった。