内容紹介
「もっとひどくしてほしい」 組長息子の大和は、若頭息子の由紀夫と盃を交わした。心の痛みを隠すため、痛くてひどいセックスを求める大和は「そばに居て欲しい」と告げて由紀夫と抱き合う……。お互いを大事に想うあまりにこじれるふたりだったが――?
レビュー7
5/52026/03/03 みゅうみゅう
この絆を描くための極道なんだなぁ 桂小町先生ほんと好き
5/52024/01/23 足パンパン
お箸の持ち方分からない藍ちゃん…泣いちゃう。 大和歪んでるけど藍ちゃんに優しくしてくれるから好き。