二人は底辺

二人は底辺

更新ステータス
マンガ
作者
小西明日翔
掲載誌
コミックZERO-SUM
出版社
一迅社
5 (150)

内容紹介

主人公の染井吉乃は13歳。ヤクザの家の娘ということで、学校でも浮いた存在だった。そんなある日、彼女の祖父が翔真という少年を引き取ると言い出し――…。吉乃と翔真と出会いのエピソードが43ページにわたり描かれます。『来世は他人がいい』(刊行:講談社)『春の呪い』(刊行:一迅社)などで大人気の小西明日翔のデビュー読み切り、気鋭の新人のフレッシュな魅力をお楽しみ下さい。 ※コミックゼロサム2015年9月号に掲載された『二人は底辺』と同じ内容になります。


レビュー113

5/52024/02/04 ピッピ

買ってよかった………………翔真幸せになれ 吉乃の肝の座り具合が大好きで本編でも男前な主人公に惚れてたんだけどしっかりイケメンだった 大好きだ

5/52024/01/25 ろーるぱん

圧倒的に翔真派だけど、二人は底辺を読むとこの二人にはずっと家族でいてほしい気持ちにもなりよりふくざつ…翔真の幸せを願う


一緒にこんな本も買われています