公爵家の料理番様 ~300年生きる小さな料理人~

公爵家の料理番様 ~300年生きる小さな料理人~ (1)

更新ステータス
マンガ
作者
斎藤縹 中村ゆきひろ 延野正行 TAPI岡
掲載誌
ヤングマガジン
出版社
講談社
4 (8)

内容紹介

料理好きな心優しい少年・ルーシェルは、剣聖の父親から「身体が弱い」という理由で見放され、山に捨てられてしまう…。魔獣が巣くう山で、病魔と空腹にもうろうとする中、偶然にも口にした魔獣から【スキル】が得られることを発見するのだった! 小さな料理人の、食うか食われるかのグルメ&サバイバルが幕を開ける――!!


レビュー4

4/52023/12/29 元 釘宮病

ナイフの1本でも持たせてやれよ! 石斧は、サバイバル技術習ってたから出来たの? それにしても、ブラッククロウデカ過ぎでは?(笑)

3/52023/12/26 りすりす

そこら辺にある枝で作った、耐久力も無さそうな簡易弓で、あそこまで矢が飛ぶか? しかも、あの巨体に対して矢先の少量の毒が効くのもオカシくない?w


同じシリーズの作品


一緒にこんな本も買われています