内容紹介
みどりは白川との夫婦関係がこじれるのも承知の上で、それでも黒木のケアをやめることができない。何度やめようとしても、どうしてもやめられない。今みどりがいなくなったら、黒木はきっと…。果たして、黒木はこの一連の日々の中で、いったい何を思ってみどりや白川と接してきたのか!? 今こそ語られる黒木目線、衝撃の裏側…! 香りと匂いで心が高ぶるフェチ・ラブコメ、第65話!(42P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Silky Vol.142に収録されています。重複購入にご注意ください。)
レビュー8
4/52026/01/02 不憫なイケメン推し
先輩視点で読んだら先輩最低やな!w でも、実は彼氏を亡くした事のある私、この状態すごく分かるんだよね… 本気で悲しんでいる一方で、それを外から見ている自分もいて、助けてくれそうな人を繋ぎ止めようとして冷静に計算している自分もいるんだよね… これを容赦なく描ける作者様は本当に凄いと思うわ。
4/52025/06/12 プープー
先輩の闇堕ちが酷すぎる苦笑 気持ち悪いよ、、 てかそこまで計算できるなら仕事行け 多分それが最初の回復策だ