ようこそ実力至上主義の教室へ

ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編9.5

更新ステータス
小説・ライトノベル
作者
衣笠彰梧 トモセシュンサク
掲載誌
MF文庫J
出版社
KADOKAWA
5 (11)
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内容紹介

高度育成高校での二度目の冬休みがやってきた。軽井沢とクリスマスのプレゼントを買いに行くという約束は、軽井沢のインフルエンザにより崩れ、綾小路はイブからの数日を1人で過ごすことになった。そんな中『えっと、今日、綾小路くんの昼間の予定ってどうなってるかな』、『それは会ってからのお楽しみにいたしましょう。お部屋にお伺いしても?』『この後ちょっと顔を貸せ。30分後にケヤキモールの北口だ』、各クラスリーダーからの電話が絶えない状況となっていた。一方「綾小路くんってただ暗めなクラスメイト……じゃないでしょ。隠し事があるっていうか」クラスメイトの間で綾小路に関する議論が行われ始め――!?


レビュー7

5/52024/04/07 リュウト

葬送のフリーレンの魔族かな? マハトみたいなこと言ってやがったぜあいつ クソおもろいけど許せねぇ 坂柳有栖が綾小路清隆に対し恋愛感情を持ったところがモヤモヤするー いつか痛い目見て反省しやがれってんだ

5/52024/02/08 田所浩二

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