青のミブロ

青のミブロ (10)

更新ステータス
マンガ
作者
安田剛士
掲載誌
週刊少年マガジン
出版社
講談社
5 (1)

内容紹介

1863年、京都。素直で優しく家族思い、けれど、その心奥で正義を燃やす少年「にお」。嫌われ者の浪士集団・壬生浪(ミブロ)の土方歳三、沖田総司と出会ったことをきっかけに、少年の激動の青い春が幕を開ける。「にお」と、強く勇ましく命を燃やす男たちは、青き志を胸に“誠の道”を行く!『DAYS』の安田剛士が描く最も青く最も熱い「新選組」!現代を本気で生きる“キミ”に贈る青春活劇ッ!! 「人は理想や哲学を持って進むから美しく尊いんじゃないか」。ナギの死を受け止められず憔悴するにお。一方その頃はじめは、ちりぬ屋に呼び出され、ある人物から公家の護衛を依頼されるが、改めて運命の残酷さを知ることになる。それでも少年たちは歩みを止めはしない、希望という夢を見てーー。“血の立志団”編、涙の完結!そして新章開幕!!


レビュー1

5/52023/09/14 まごちん

桂小五郎と坂本龍馬 幕末の有名人が揃って登場 芹沢と近藤の違いをわかりやすく解説したり、ニューメンバーギャグ回?もあり最高ですし、相変わらずイケメンキャラ沢山で目の保養です しかし桂がでると脳内で「あ、ズラだ!」ってなってしまうし、セリフも石田彰で変換する銀魂脳の自分が怖い…


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