あくたの死に際

あくたの死に際 (1)

更新ステータス
マンガ
作者
竹屋まり子
掲載誌
裏サンデー
出版社
小学館
5 (16)

内容紹介

書かずに死ねるか。大企業に勤めて仕事も順調、彼女とも良い感じな社会人・黒田マコトは、実生活の小さな積み重ねによって心を病んでしまう。休職し療養に励む黒田は、学生時代の文芸部の後輩・黄泉野季郎と再会する。卒業後、売れっ子小説家になっていた 黄泉野に焚き付けられ、黒田は再び筆を執ることにするが、それは艱難辛苦の道だった―――


レビュー11

5/52024/06/02 ろんろん

この漫画を読んで、私ももう一度筆を取りました。 シビアで現実的だけど勇気を貰える漫画です。 才鬼読みたーい!!

5/52024/01/22 あれれ

メンタル弱ってる人のオムライスにふぁいと!って書くのやべえ


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