修羅の刻 陸奥圓明流外伝

修羅の刻 (21)

更新ステータス
マンガ
作者
川原正敏
掲載誌
月刊少年マガジン
出版社
講談社
5 (2)

内容紹介

源平の戦いから更に時は遡り、時は平安の世。京の都を恐怖に陥れ、今なお語り継がれる鬼がいた。その名も酒呑童子。そして、その伝統の裏には“修羅”の姿があった‥‥。後の四天王筆頭と称される源綱を得た、頼光。しかし、“鬼”の黒き影が京を覆おうとしていた…。


レビュー2

5/52024/05/17 コジコジ

鬼の手、ギルス・ヴェダイの武器かと思った。

5/52024/05/16 ボンぼん

やっぱり修羅の刻は面白いよね 修羅の門もいいけどね 鬼とあやかしの子か…… 続きが早く読みたい


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