佐賀のがばいばあちゃん-がばい-

佐賀のがばいばあちゃん-がばい- (1)

更新ステータス
マンガ
作者
島田洋七 石川サブロウ
出版社
電書バト
5 (25)

内容紹介

原作は400万部突破、映画化、ドラマ化! 芸人・島田洋七が少年時代を過ごした佐賀での出来事を書いた大ヒット小説の漫画版! 広島で暮らす主人公・昭広は母親に女手ひとつで育てられていたが、昭広の将来のことを思い悩んだ母は昭広をだまし、佐賀のおさのばあちゃんの元へ送る。昭広の目の前に現れたのは、がばい(すごい)貧乏ながばいばあちゃんだった! うちは先祖代々の貧乏だから自信もて、と言われ納得するが… 貧乏のどん底でも明るく生きる、そんな二人の物語がスタートする!


レビュー18

2/52023/09/13 はぁ…

お話は感動します。 しかし、佐賀弁での「がばい」は本来「すごい」ではなく、「とても」という意味なんです。 島田洋七氏が勝手な解釈をしたため、佐賀県では滅茶苦茶な文法になっているんです。 つまり、「がばいばあちゃん」=「とてもばあちゃん」=「すごく歳をとったばあちゃん」という意味になるんです。

5/52023/08/28 よねや

クリスマスの話とか涙止まらないよ


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