娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた(分冊版)

娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた(分冊版) 【第3話】

更新ステータス
マンガ
作者
小林薫
掲載誌
ぶんか社コミックス
出版社
ぶんか社
2 (2)

内容紹介

中学2年生になる娘が、ある日突然朝になると「おなかが痛い」と布団の中から出てこず、学校にいかなくなってしまった。原因は学校なのか、家庭環境なのか、友達によるいじめなのか、それとも娘自身なのか……? 学校への相談、フリースクール通い、私立中学への転入など漫画家の母が、娘のために奔走した日々を描くコミックエッセイ。


レビュー2

1/52021/06/15 tes917

まず、最初に不登校になったときに、原因を見つけていない。本人をきちんとカウンセラーのところに連れて行っていない。環境や状況だけ変えて親は安心かもしれないけど、中途半端に回復させて、結局また挫折感を味わせている。親が呑気すぎて子供が不幸すぎる

4/52021/03/18 未設定

中学受験って大変そうだけど、娘ちゃんやっぱり頭いいのかな?学校変えても不登校って、自分の子供がこうなったらどうしたら良いんだろ。私立に編入ってめっちゃお金かかるよね?お金が無い家はどうするんだろ?子供に最善尽くしてあげられるか分からないしお金も無いし、子供産む勇気ないなー。それ以外の理由もあるけど。


同じシリーズの作品

もっと見る


一緒にこんな本も買われています