ダイヤモンドの功罪

ダイヤモンドの功罪 (1)

更新ステータス
マンガ
作者
平井大橋
掲載誌
週刊ヤングジャンプ
出版社
集英社
5 (54)

内容紹介

「オレは野球だったんだ!」 運動の才に恵まれた綾瀬川次郎は何をしても孤高の存在。自分のせいで負ける人がいる、自分のせいで夢をあきらめる人がいる。その孤独に悩む中、“楽しい”がモットーの弱小・少年野球チーム「バンビーズ」を見つける。みんなで楽しく、野球を謳歌する綾瀬川だったが…。


レビュー34

5/52026/01/22 柚乃⇄

すっごく面白い漫画です。スポコン系というより、主人公の人生を追ってくような漫画。スポコンは普段見ない人にもぜひ読んで欲しい! もしこれを読んで気になったら、この連載前に作者さんが描いてた読み切り四作も読んでみて欲しいです

5/52025/12/26 からすば

内容読んで、作品タイトルみて、グラッときて全巻買った。表題通りの作品。 キャラクターひとりひとりの設定というか…心や感情の機微がすごく繊細だと感じた。実際にその人がいるみたい。読んでいて苦しい漫画だけど、それも含めて面白い、引き込まれてしまう。 「功罪」だから?いい意味でも悪い意味でも心拍数が上がる瞬間がある。


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